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大崎剛彦



元水泳選手で五輪銀メダリストの大崎剛彦60年ローマ五輪競泳男子200メートル平泳ぎ銀メダリスト)、間質性肺炎のため大阪府吹田市の病院で28日死去、76歳。

1939年石川県輪島市出身。早稲田大学商学部を卒業。60年ローマ五輪で男子200m平泳ぎ銀メダル、男子4×100mメドレーリレーで銅メダルを獲得。59年と60年に日本選手権水泳競技大会男子200m平泳ぎを連覇。

現役引退後、国際水泳殿堂(マスターズ部門)入り、日本マスターズ水泳協会会長や日本水泳連盟理事も務めた。
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